とりとめのない話

 これからの御時世は価値を創出する企業なんてフレーズを良く耳にします。
 価値を創出する。価値を創り出す。一緒ですね。
 品質と価値。
 難しいけど、これを乗り越えるしかありません。
 りんごづくりは徹底して高品質りんごを目指します。
 自分で育てた我が子のようなりんごを手放すときには価値を創出して適正な価格で販売する。
 自分の中では品質ってのは属姓って言うんでしょうか?
 特別、心に響くものは価値。
 こんな捉え方かな?
 
 難しいが、二次産業のプロであったり三次産業のプロってのは売価を決めるために原価計算ってのがあるんだよね?
 そのモノの原価の為の原料を作るって絶対負けないはず。
 そのモノを作るための原料ってあるはずだし、そもそもターゲットを絞るって原料からって難しいよね?
 
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